月の土地が買える

月の土地が買えるってご存知ですか!?
空にある月の土地が貴方の手にも入るのです!
ロマンティックな夢のようなお話だけど事実なのです!
ロマンを求める自分へのプレゼントや、大切な人への贈り物にいかがですか?

月の土地が買える
月の土地が買える!1

月の土地が買えるなんて!
こんなステキな企画をたてたのは???


月の土地を買えるようにしてくれたのはこんな人・・・!

月の土地が買える!2 月の土地のお値段は???

月の土地って高いのかな!?
月の土地なんて誰にでもほんとにかえるの・・・?
月の土地が買える3

月の土地を買いたい!

月の土地はここで買えます!!

LUNAR EMBASSY JAPAN

月の土地が買える4 月の土地を手にいれたら・・・

ぜひぜひこんな風につかってみては?
ステキな贈り物に・・・
月の土地が買える!5

月の土地関連のお話。

NASAとの関係・・・詳しくはクリック!



 月の土地が買える!

月の土地を販売しているのは、アメリカ人のデニス・ホープ氏です。
(現アメリカルナエンバシー社CEO)
同氏は、「月は誰のものか?」という疑問を持ち、法律を徹底的に調べました。
すると、世界に宇宙に関する法律は1967年に発効した、いわゆる宇宙条約 しかないことがわかりました。
この宇宙条約では、国家が所有することを禁止しているが、個人が所有しては
ならないということは言及されていなかったのです!

この盲点を突いて合法的に月を販売しようと考えた同氏は、1980年にサン
フランシスコの行政機関に出頭し所有権の申し立てを行ったところ、正式にこの
申し立ては受理されました。

これを受けて同氏は、念のため月の権利宣言書を作成し、国連、アメリカ合衆国
政府、旧ソビエト連邦にこれを提出。この宣言書に対しての異議申し立て等が
無かった為、LunarEmbassy.LLC(ルナ・エンバシー社:ネバダ州)を設立、
『月の土地』を販売し、権利書を発行するという「地球圏外の不動産業」を開始したのです。

『月の土地』は、自分用にはもちろん、贈り物としても喜ばれています。
誕生日や結婚、出産祝い、クリスマスやバレンタイン、母の日といった
プレゼントとして大変喜ばれています。


月の土地    

 

 金星の土地も買える!

金星は、度重なる金星探査機派遣なども含めて、 月や火星に次いで
人類にとって最も身近な天体の一つですなのです!

金星の環境はあまりにも地球とかけ離れていることでも有名です。
金星は大きさも含め最も地球に近い惑星として、姉妹惑星と呼ばれてもいながら、
二酸化炭素の厚い雲と硫酸の大気で、地上は90気圧・400℃もあります!
ご存知でしたか?

金星が古代、ヴィーナスと呼ばれてきたことはよく知られた事実ですが、
世界各国での金星の呼び名は女性名があてられることが多いとか。
そんな金星も月の土地同様金星の土地も販売されています!

金星の土地も買える   

 火星の土地も買える!
火星は北半球が殆ど平原の一方、
南半球は高原地帯で、極端に言えば「洋ナシ」のような形をしているのです!
地球の半分ほどの半径ですが、月の半径の2倍あります。惑星としては小型ではあります。
2006年夏、NASAが次世代ロケットの名称を発表しました。
その名は「アレス(Ares)」。ちょっと耳慣れない言葉ですが、火星の別名だそうです。
これまでのスペースシャトル型は終了となり、
次世代はかつてのアポロ計画のように大型ロケットによる計画になるらしく、
特に火星探査を想定した「AresX」は全長110メートルの巨大ロケットとか。
この名称も有人火星探査への意気込みを込めての名称なのでしょう。
将来、火星は月に続いて人類が有人探査を行う星とされていますが、
月と違って火星の有人探査はまだまだ問題が山積だそう。
有人月面探査から40年近くたちますが、有人火星探査はいつごろになるのでしょう?

火星の土地は米ルナエンバシー社の「地球圏外不動産」として月の土地に続きご紹介しています。
現在販売中の「火星の土地」は北半球に位置しますが、
平原と南の高原地帯のちょうど狭間のあたりになります。
1500キロほど離れてはいますが、近くには太陽系一といわれる標高24キロ、直径600キロのオリンポス山があります。
きっと絶景でしょう。
火星の土地が買える!  






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